その他いろいろミクロマン

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アーデンロボ


※自宅の物置からロボットマシーンZを発掘した際、一緒に出てきた物です。箱に入っていたため、比較的程度はいいようです。
子供の頃は「変な顔をしているなぁ」と思っていたのですが、クリア部品の一本角と横に広がるアンテナ?、そして襟など、今見るとなかなかイケてるデザインなのではないかと感じます。
しかし、脚がなにか貧弱なんですよね。電柱みたい(笑)。そこがまた魅力だったりします。




ミクロマンたち


※同じく物置から発掘したミクロマンたちです。
他の超合金などのおもちゃはほとんどいとこにあげてしまったのに、ミクロに関する物だけはしっかり保存してあったというのが、我ながらすごいと思います。今現在のような時が来るのを、まるで予知していたかのよう?まさに「ミクロの魂、百まで」。
また、101がオリテクさんの所でいう1型(板バネ内蔵)であることに驚愕。思えば、このスカイランブラーセットが私とミクロとの初めての出会いでした。(しみじみ)
そういえば、スカイランブラーセットの復刻って、どうなったの?




雑誌広告やカタログ類


※マンガと広告は、当時のテレビマガジンから切り抜いて保存してあったものです。ミクロマンクラブへの入会のお知らせが泣かせます。
カタログは、ミクロマンワールドにおいて大変大きなウェイトを占めているということは、異論のないところでしょう。今は紛失してしまいましたが、私もあの一番最初のカタログが大好きで、何度も何度も読み返したものです。
ところで森藤先生のマンガはともかく、当時のカタログや広告を高画質でアップするのは、やはりまずいのでしょうか?
掲示板にて、ぜひみなさんの意見をお聞かせください。




ミクロルガー


上の雑誌の中にミクロマンクラブのお知らせがありましたが、その時に入会してもらったのがこれです。
かなりくたびれてしまっていますが、物置からこれが出てきた時には、「おおおおぉー」と叫んでしまいました。
かすかに会員番号らしきものが読みとれます。




ミクロマンバッジ


ミクロマンソーセージを知っていますか?
一箱にひとつ、小指の先ほどの金属製バッジが入っていました。バッジといっても背面がフック状に成形されているだけで、安全ピンなどはついていません。

こういうの、結構好きです。




スーパーミクロマン ハンドバズーカ
M222ロバート



自分がこれを持っていたということを完全に忘れていたため、物置からコイツが箱付きで出てきたときには、「ぎええぇぇーっ!」と絶叫してしまいました。(その日は叫んでばかりいたのね)
とにかく、重いです。持ったときにものすごく手応えがあり、非常に満足感があります。
これはもう、是非とも復刻していただきたい逸品です。
復刻されたら、一体7500円くらいでも買っちゃうよね?
下の写真の中の一枚は、フラッシュで金属感を強調してみました。













ロボットマン2


物置の中から続々とお宝が発見されていたとき、これの箱が出てきました。そこでまた絶叫したわけですが、箱の中はなんとからっぽでした。
箱を保存してあるのに中身がないはずがないと思い、3日ほどありかを考え続けました。そしてついに、ベッドの下でそれを発見したのです。メッキがはがれ、手持ちの武装やミサイルポッドもありませんでしたが、嬉しかったなぁ。顔や手は、いずれ復刻されたロボットマンと換装しようと考えていますが、なぜかこのままでもいいような気もします。
ロボットマンのカラーバリエーションもいいですが、ここはひとつ、ロボットマン2の復刻を強く望みます。それほど大変ではないと思うのですが、どうでしょう?
もしかして、復刻されたロボットマンってあまり売れていない?だとすると、やはり難しいかなぁ。もちろんみなさんは、一人3個は買ってますよね。


ところでこうしてみると、ロボットマシーンZってずいぶん背が低いんですね。




ジャイアントアクロイヤー


先日、某ネットオークションで入手したものです。各パーツ・説明書とも欠品なしという程度の良いものを、かなり安価にて入手でき、大変ラッキーでした。
子供の頃、すんごく欲しかったんだよねぇ。凶悪な面構えに、心底シビレます。
プレイステーションの旧ミクロマンのゲーム中ではラスボスとして登場し、その強さを示してくれました。あのゲームに心を鷲掴みにされたミクロファンの方も、きっと多いと思います。

例によって、シールはパソコンで複製したものを使用しているのですが、アクロジェットの台紙の切れ目がかなりずれており、それを修正するのが大変でした。



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