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なお、画像の作成には「Photoshop 4.0J」を使用しました


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2003年6月
梅雨らしい画像を、という狙いで作った画像です。
ウィンディー専用マシンのエスカルゴを紹介したときから、画像のアイデアは浮かんでいました。
カメラ、傘、ウィンディーの脚を持ちながらの撮影は、かなり大変。(笑)
その上カタツムリがあちこち動き回るので、100枚近く撮影してベストポジションのものを選んでいます。
あとはフィルターワークで微妙なボケ具合を再現。
紫陽花の葉に乗ったカタツムリのみずみずしさが、うまく表現できたと思います。
自分としては、かなりお気に入りの画像です。

2003年7月
ミクロフォースにいろいろとポーズを付けて遊んでいるときに思いついた画像。
そのため、どちらかというと先頭のジャンよりミクロフォースがメインの画像になってしまいました。
死んだのはミクロマンか、あるいは人間の協力者なのかもしれません。
コマンダーは悔しさに拳を握りしめ、ニンジャは合掌。
ガンナーはあぐらをかいて号泣し、スパイがそれを慰めています。
可動範囲のきわめて広いミクロフォースシリーズだからこそできた、ドラマ性の高い画像ですね。
あ、ジャンが酒瓶をしっかりと保持できていないのはご愛敬ということで。(汗)

2003年8月
スパイミクロマンなら、きっとテラナのことを疑うだろうと思って作った画像です。
コントラストの強い画像も用意したのですが、ほとんどシルエットのみになってしまい不採用。
しかしなにやら格好良かったので、gif動画として残してみました。


ココから
(635KB)

2003年9月
まず最初に猫ありきという画像。
猫の毛のフワフワ感を出すため、ぼかした画像を透明度を上げて重ねています。
前足に寄りかかるチョウやお腹の上で寝るガンナーなど、くつろぎモードです。
しかし実際の撮影は困難を極めました。
ガンナーは何度もお腹から滑り落ち、チョウは3回ほどパックリと噛みつかれています。(笑)
猫はうちの子ではなく、近所で飼っている子です。
うちの子ではないのに、なぜか朝昼晩とカリカリを食べにやってきます。(笑)

2003年10月
基地内の巨大スクリーンの前で、次の作戦の説明をするアイザックです。
ターゲットや情景の写真は、ネットから著作権フリーの画像をかなり加工して使用。
最後に別に撮影したアイザックを合成して完成です。
陽動としてアンドロイドAのロボットが作戦に参加しているところがポイントでしょうか。

2003年11月
「FIVE CARDS」のメンバーは一巡したので、しばらくお休み。
ミクロナイトがせっかく6色あるので、それを活かすべく作った画像です。
それぞれに透明度を上げてずらした画像を重ねています。
それだけだと物足りない感じだったので、さらに放射状ぼかし(回転)を重ねて動きを出しました。
なんとなくミクロマンの昔のカタログの写真のようになり、満足しています。

2003年12月
ミクロフォースのフィギュアと、それ以前のシリーズのマシンとの画像というコンセプト。
まずはコマンダーミクロマンとロボットマンディーンです。
それぞれ別に撮影した物を合成しています。
ミクロフォースは背が高いので、実際はディーンにコマンダーを乗せることはできません。
そんなわけで、こういうイメージカットになりました。

2004年1月
ミクロフォースのフィギュアと、それ以前のシリーズのマシンというコンセプトの画像第2弾。
スパイミクロマンとジャイロットです。
スパイ=偵察用メカということで、ジャイロットを選びました。
少し大きめのミクロフォースにも、意外とフィットしています。
背景の建物は、千葉の巨大な屋外スキー場です。

2004年2月
ミクロフォースのフィギュアと、それ以前のシリーズのマシンというコンセプトの画像第3弾。
ガンナーミクロマンとミクロロボットVのミクロバズーカです。
ガンナーと合わせるならやはり銃座のようなメカが良いと思い、これを選びました。
ミクロフォースの広い可動範囲のおかげで、腰を落とした射撃姿勢もより自然な感じに決まります。

2004年3月
ミクロフォースのフィギュアと、それ以前のシリーズのマシンというコンセプトの画像第4弾。
ニンジャミクロマンとミクロロボット1ゴードンです。
飛行形態のゴードンの上に乗り、アクロイヤー2を一刀両断というシーン。
漫画のような効果線を追加して、スピード感を演出しています。

2004年4月
待ちに待ったミクロマンの新シリーズ、マスターフォースが発売されました。
それを記念して、作った画像。
まず第1弾は、スカイマスター・ハヤテです。
大地を力強く踏み切って飛翔するイメージでまとめてみました。
背景の空は、別に撮影したものを合成しています。

2004年5月
新シリーズ、アクロイヤーXからの画像第1弾。
まずは、アクロボルテックです。
躁鬱が激しく、2つの顔を持つという設定を活かしてみました。
ストレスが頂点に達し、ついに爆発してアナザーボルテックになるというストーリーです。
左上、左下、真ん中、右上、右下という順番で時間が進んでいます。
レイヤーを何枚も重ねた、久々の入魂作です。



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