トップ絵ギャラリー


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なお、画像の作成には「Photoshop 4.0J」を使用しました


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2004年6月
マスターフォースからの第二弾はアランです。
アランといえば、やはりドリル。
そのドリルの魅力を活かすべく作った画像です。
やはりドリルは男のロマンですねー。(笑)

2004年7月
アクロイヤーXからの画像第二弾は、アクロバイオムです。
密林の緑の中に溶け込んで獲物を待つ、というイメージで作ってみました。
逆光でボディーの透明感を強調しています。
本当はこの画像、抽選で当たるステルスバイオムでやりたかったのですが・・・・。
うちは外れでした。(涙)

2004年8月
マスターフォースからの第三弾、ロベルトです。
基地内のプールのようなところで作業中という設定なのですが、そう見えるでしょうか?
水の中で画像がゆがんでいる表現を、どの程度かけるかで悩みました。
一番苦労したのは「泡」ですが、うーむ、いまひとつですねー。

2004年9月
アクロイヤーXからの第三弾、アクロクレイヴです。
今回は少し季節のことも考え、9月といえば「お月見」ということで作ってみた画像です。
満月をバックにシルエットが浮かぶクレイヴ、怪しく目が光る・・・・そんな感じです。
バックの満月は、ネットでフリーの所からいただきました。
元は白黒の月の画像でしたが、光の当たり具合など、かなり加工して使用しています。

2004年10月
マスターフォースからの第四弾、ライアンです。
追い抜かしざまに「あばよ!」と挨拶しているイメージで作ってみました。
背景は、地下トンネルに公道を合成して作っています。

2004年11月
アクロイヤーXからの第四弾は、アクロスコールです。
背景には、アレイスター・クロウリーのトートタロットから、「死」のカードを使用しました。
スコールの死神のようなイメージが表現できているでしょうか?
スコルボーン(背中の爪)の、じっとりと湿った感じの輝きを出すのに苦労しました。

2004年12月

マスターフォースとアクロイヤーXの次は、ミクロ&アクロレディをトップ絵に使用します。
まずはミクロレディからダイアンを、コマンダーミクロマンと一緒に立たせてみました。
公式設定ではこのツーショットは有り得ないのですが、やはり共通デザインのため非常に映えます。
バックは、以前物理的にクラッシュした内蔵ハードディスクです。
昭和ミクロのカタログ写真のテイストを狙っています。

今回は別カットも作成してみました。

2005年1月
ミクロ&アクロレディからの第2弾は、アクロレディのディータです。
透明ボディの美しさを強調するべく、逆光で撮影しました。
ライトボックスの上で撮影したように見えますが、実際は単なるCDケースの上です。
ということで、ベースには他にも色々な物が写っていたのですが、全部加工して消してしまいました。
あとはフィルターワークで微妙にぼかしています。

2005年2月
ミクロ&アクロレディからの第3弾、ミクロレディのシナです。
突如姿を現したアクロミリタリーフォースに、崖っぷちに追い込まれるシナというイメージです。
振り下ろされる巨大アックスを、2本のクナイでかろうじて止めている危うさが伝わったでしょうか?
ミリタリーフォースはステルスカモとサンドストームから作った、完全透明素体のもの使用しました。

2005年3月
ミクロ&アクロレディからの第4弾、ラストはアクロレディのヴィーナです。
ミクロミリタリーフォースを叩きのめして足蹴にするという、サディスティック全開のイメージ。
口に添えられた右手は、「オーッホッホッ」というお嬢様的高笑いの演出です。
決して「アイーン」のポーズをしているわけではありません。(笑)
しかしヴィーナは首の穴の位置が妙に後ろにあり、何もしなくてもアイーンな感じになってしまいます。
そのため、首の穴の位置を前に掘り直してから使用しています。

2005年4月
ミクロ&アクロレディの次は、マシンフォースシリーズをトップに使用。
まずは、ゼクウの登場です。
孫悟空をモチーフとしており乱暴者との設定から、如意棒を振り回すイメージで作った画像です。
製作中は、ずっとゴダイゴの「モンキーマジック」が脳内で鳴っていました。(笑)
最初は16分割マルチ画面に加工しようかとも思ったり。(笑)
部位によってブレ具合の違う画像を重ね、動きを表現しています。


2005年5月
マシンフォースシリーズからの第2弾、ゴドーです。
「ナルシスト」で「いけすかない奴」との設定から、このような画像となりました。
シナを相手に、口説いているようでもあり、作戦にケチを付けているようでもあり・・・・。
画像を見た受け手によって、硬軟どちらともとれるようにしてみました。
困惑気味のシナの背中の表情がポイントです。
今回はフィルターワークや合成が一切ないのもポイント。
(手抜きとも言う・・・・)



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