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なお、画像の作成には「Photoshop 4.0J」を使用しました


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2005年6月
マシンフォースシリーズからの第3弾は、ハックです。
大食漢という設定から、のんびり屋さんなのではないかと想像し、このような画像になりました。
パトロール中にちょっと一休み、という感じです。
フィルターワークと色調変更で、独特の雰囲気を狙ってみました。

2005年7月
マシンフォースシリーズからの第4弾、トリニティです。
荒れ果てた戦場に、累々と横たわる敵の死体。
その屍の山に、改めて戦いの虚しさを悟るトリニティ。
そして同時に、人間の命令で戦い続けなければならない自分の運命に怒りを覚える彼であった。
・・・・というイメージの画像。
紙のゴミを燃して作った灰の山に、たくさんのアクロミリタリーフォースを配置しました。
背景の廃墟は、合成です。

2005年8月
マシンフォースシリーズの次は、ミリタリーフォースです。
まず第1弾は、ヴァーチャルタスク。
ミリタリーフォースを紹介したお馴染みのイラストのポーズを、再現してみました。
ストーリー性は皆無なので、その分ライティングで単純にかっこいい画像になるよう狙っています。
クリアグリーンのパーツが光っているように見える所がポイントでしょうか。

2005年9月
ミリタリーフォースシリーズからの第2弾、スペースレスキュー。
レスキュー担当という設定から、チームで誰かを救助しに行く画像にしてみようと思いました。
救助されるのは、ヘタレっぽいシャンニーに決定。(笑)
偶然ボディーの色も同系統だったことから、最初から4人で1チームのように見えてきてしまいました。
そこで、「シャンニーがリーダーとして簡単な任務に就いたが、
失敗ばかりでリーダー自ら足を引っ張っている」というイメージの画像に。(笑)
シャンニーがつまずきそうになっているベースは、VHSビデオテープを裏返しにして並べた物です。

2005年10月
ミリタリーフォースシリーズからの第3弾、テクノウェーブです。
画像のアイデアを思いついてから、撮影・背景探し・合成まで3時間程度で完成させました。
これは、作業の遅い私としては驚くべき早さです。(笑)
背景は、夜景を集めたフリーサイトからもらってきた物を加工しています。
人形に当てた照明が、夜の雰囲気をうまく出しているのではないでしょうか。
短時間で作った割には、自分ではかなりお気に入りの画像になりました。

2005年11月
ミリタリーフォースシリーズからの第4弾、ラバプラネットです。
本体も関節部も全てクリアパーツということで、その透明感を最大限に活かす画像にしてみました。
ポイントは、「おいしそうな」クリアオレンジを出すこと。
色調をいじったり光彩拡散をかけたり、ほとんどフィルターワークのみの作業。
シンプルです。(汗)

2005年12月
ミリタリーフォースシリーズからの第5弾、ナイトリーコンです。
黒と紫というカラーリングから、「黒い三連星」という安直な連想。(笑)
ジェットストリームアタック風の画像を作ってみました。
かなりたくさんの画像を合成しています。

2006年1月
ミリタリーフォースシリーズからの第6弾は、ステルスカモ。
透明状態から姿を現している途中というイメージで作った画像です。
フォトショップのフィルターのスケッチ→クロムを元画像に重ね、「うにょ〜ん」という感じを出しています。
また、目を赤く光らせて凶悪さを演出。
メッシュ状の背景は、テレビのスピーカーです。
人形の下に敷いてある銀紙は、何かの景品でもらったトレーディングカードの袋です。

2006年2月
ミリタリーフォースシリーズからの第7弾、フォレストハイドです。
普段は撮影しないようなアングルで、というのがコンセプト。
森林での任務が多いということで、フリー素材の森の背景と合わせてみました。
なんとなく、仮面ライダー響鬼っぽい?

2006年3月
ミリタリーフォースシリーズからの第8弾、サンドストームです。
蜃気楼の揺らめく中、砂漠での作戦行動をイメージしてみました。
しかし、正直自分でもあまりうまく出来た画像だとは思えません。
蜃気楼のイメージは、いずれ再挑戦してみたいと思っています。

2006年4月
ミリタリーフォースシリーズの次は、アクロイヤーX2シリーズ。
トップは、アクロファントムです。
アクロファントムと言えば、やはり特徴的なのは巨大な十字架状のデスグレイヴ。
「十字架を背負った」という意味も含めて、バックからの構図にしました。
ライティングに凝った以外は、ぼかしや光彩拡散などフィルターワークのみのシンプルな画像です。

2006年5月
アクロイヤーX2シリーズからの第2弾、アクロプラーナです。
プラーナの特徴であるボディーの蓄光素材を活かすべく、画像を作りました。
暗闇で光っている画像とライトを当てた普通の画像を重ね、レイヤーの透明度を調整しています。
顔に蓄光の色が写り込んでいるなど、個人的には結構うまくいったのではないかと思っています。



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